2013年12月7日土曜日

はじめての土曜日での出羽小校内持久走大会(公開授業)


例年は平日に実施していた「持久走大会」、
今年は公開授業として土曜日開催です。
平日仕事で参加したくても参加できない父親達にとっては
土曜日開催はありがたいです。

児童達は通常通り登校するので、
まずは、昨日に引き続き、朝のあいさつボランティアから (^O^)v




その後は、児童達の応援&観戦、および、おやじの会としての監視/警備です。



公開授業終了後、校長&教頭先生、PTA会長、おやじの会 正副会長、で打合せ。

議題は、今日の反省、来月のなわとび大会、その他、について。
なかなかこのメンバーが揃って話をする機会がないので、
長かったが有意義な時間でした。
関係者の皆様、お疲れ様でした m(_ _)m


息子(小4)が目標(10位以内)を達成したので、
(それを口実に)いつもよりも多く、良いお酒をいただきました。

息子に感謝 m(_ _)m






2013年12月6日金曜日

小学校読み聞かせボランティア

今日(12月6日)、読み聞かせボランティアの日

まずは、あいさつボランティアから


今日は1年生、かわいかったなぁ。
意外とおとなしく、集中して、聴いてくれた。


わたしが読んだ本は以下の2冊
この季節の定番はやっぱり「クリスマス」関連 (^O^)v





2013年12月5日木曜日

反転授業の記事が、朝日小学生新聞1面に

2日連続での反転授業の話題です。

最近、息子達のために購読している「朝日小学生新聞」を見るようになりました。
ちなみに今日の記事の内容をキーワードのみピックアップすると

「反転授業」
「国家安全保障会議」
「アイソン彗星」
「若田さんISS船長」
「ヒッグス粒子」
「木育」
「松下村塾」など。

食事の時などに話題にしたりしてます。

特に、急速に「反転授業」を聞く・見るようになってきました。
一時のブームやはやりになればいいのですが。。。

「タブレット導入すればいいんでしょ」
「予習させればいいんでしょ」

と簡単なものではありません。
安易に形だけをまねして、上手く行かなかったために

「反転授業はだめだ、意味ない」

とならないことを願います。

記事の内容がわからないようにあえて画像の解像度を低くしています




2013年12月4日水曜日

わらふく塾:「北星学園女子中学高等学校が反転授業を開始」の記事を読んで

北海道初!北星学園女子中学高等学校が反転授業を開始

(エキサイト・ニュース)

の記事を読んで・・・


「すらら×反転授業」さすが、私学は動きが速いなぁ。

反転授業は以下の形態とのことです。

1.家庭(または放課後)ですららを利用し教科書を予習
2.授業の始めに、疑問点確認や追加説明
3.応用問題への取組みや、グループ討議・発表

「1.教科書を予習」に関しては、当塾(わらふく塾)での
すららの使い方(使うタイミング)も同じです。

従来では「はじめてのインプット(学習)であった学校の授業」が
予習によって「学校の授業が復習&理解定着」になります。

また、学校の授業での説明のスピードについていけなかった
「低学力層」の生徒達も予習しておくことにより、

「分からない、つまらない、退屈な」学校の授業が
「分かる、楽しい、意味のある」ものになります。

2013年12月3日火曜日

わらふく塾:うちの生徒、やってしまいました (>_<)

中学生の生徒の定期テスト結果の報告が次々と。

そんな中、生徒の1人がやってしまいました。
前回の定期テストで数学100点満点をとったあの生徒です。

社会の穴埋め問題、
問題には

「記号で答えなさい」

と書いてあるが、すべて、単語で記入してしまいました。

実質的には正解だったが、各2点を7問で 計14点 のロス(減点)

この失敗を教訓にして、「問題をよく読むこと」を
心のノートに刻んでくれればいいが。。。

「わらふく塾」

はじめての越谷産業フェスタ

越谷産業フェスタの2日目、午前中は出羽剣友会の稽古に息子(次男、小4)と共に参加し
午後に駆けつけた。



何とか、鴨ねぎ鍋に間に合ったぁ


ガーヤちゃん


特別住民票

2013年12月2日月曜日

わらふく塾:「英単語・熟語マスターへの道」導入

「英単語・熟語マスターへの道」12月1日より提供開始~プラットフォーム戦略第5弾!株式会社旺文社の教材を提供開始~

(株式会社 すららネット)


当塾の生徒も今日から利用を始めました。

まだ、利用者が少ないので、すぐにランクインしたようですが、
次々に抜かされていったようです。(^^ゞ

英単語・熟語の勉強は地味ですが、英語力習得のためには必須です。

他のユーザーとのランキング・競争、メダルゲット、など
様々に「ゲーミフィケーション」がちりばめてあり、
子どもたちのやる気を促進します。

内容や使い方についてはこちらの動画でも確認いただけます。

「わらふく塾」